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<インターハイ>鳥栖工、盤石初制覇 神埼清明、流麗2位

全国高校総合体育大会「北信越総体2021」は22日、福井県のおおい町総合運動公園体育館などで5競技が行われ、佐賀県勢はレスリング男子団体の鳥栖工が決勝で日体大柏(千葉)を破り、初優勝を飾った。

新体操男子団体の神埼清明は18・050点で2位、佐賀女子は25・250点で11位だった。

23日は同体育館でレスリングが行われる。(古川公弥)

新体操男子団体 ダイナミックな演技を披露する神埼清明の選手たち=新潟市東総合スポーツセンター(撮影・米倉義房)


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